ピアノ部門[ソロの部]
未就学児
| 課題曲 |
マーサ・ミアー 作曲
「ピアノ・ジャズタイム」より ラグタイム スクエア ダンス ※楽譜指定なし |
|---|---|
| 演奏規定 | ・暗譜で演奏のこと。 ・ペダルの使用は自由とする。 ・足台が必要な場合は、各自で設置すること。 |
小学校1・2年生
| 課題曲 | ブルクミュラー 作曲 25の練習曲 作品100 より 12. 別れ ※楽譜指定なし |
|---|---|
| 演奏規定 | ・暗譜で演奏のこと。 ・ペダルの使用は自由とする。 ・足台が必要な場合は、各自で設置すること。 |
小学校3・4年生
| 課題曲 |
クーラウ 作曲
ソナチネOp.88 No.1 第3楽章 (ソナチネアルバム2より4番) ※楽譜指定なし |
|---|---|
| 演奏規定 | ・暗譜で演奏のこと。 ・ペダルの使用は自由とする。 ・足台が必要な場合は、各自で設置すること。 |
小学校5・6年生
| 課題曲 |
スカルラッティ 作曲 ソナタ ホ長調 K.380 L.23 ※楽譜指定なし |
|---|---|
| 演奏規定 | ・暗譜で演奏のこと。 ・「繰り返しなし」とする。 ・ペダルの使用は自由とする。 |
中学校
| 課題曲 | 自由曲 任意の1曲 ・演奏開始から6分を審査の対象とする。 ・演奏開始から6分を超えると演奏を止めることがある。 ・6分を超えても失格にはならない。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ・暗譜で演奏のこと。 ・「繰り返しなし」とする。 |
高等学校
| 課題曲 | 自由曲 任意の1曲 ・演奏開始から10分を審査の対象とする。 ・演奏開始から10分を超えると演奏を止めることがある。 ・10分を超えても失格にはならない。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ・暗譜で演奏のこと。 ・「繰り返しなし」とする。 |
大学・一般
| 課題曲 | [1]ショパン作曲 練習曲 Op.10 あるいは Op.25 より 任意の1曲 [2]自由曲 上記2曲を[1]→[2]の順で演奏すること。 ・演奏開始から合わせて12分を審査の対象とする。 ・演奏開始から12分を超えると演奏を止めることがある。 ・12分を超えても失格にはならない。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ・暗譜で演奏のこと。 ・「繰り返しなし」とする。 |
ピアノ部門[連弾・2台ピアノの部]
全年齢区分
| 課題曲 | 自由曲 ・演奏開始から12分を審査の対象とする。 ・演奏開始から12分を超えると演奏を止めることがある。 ・12分を超えても失格にはならない。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ・暗譜でなくても可。 ・「繰り返しなし」とする。 ・足台が必要な場合は、各自で用意、設置すること。 |
声楽部門
未就学児
| 課題曲 | 任意の1曲。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏のこと。 ■未就学児から中学校までの演奏は、2番までとする。 ・1番だけでも可。 ・3番以上ある曲は何番を選んでもかまわない。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 ■外国曲は原語にて演奏のこと。 但し中学生以下に限り、慣習上認められている訳語も可とする。 ■演奏する場合、前奏、間奏、後奏などのカット等は可とする。 |
小学校1〜3年生
| 課題曲 | 任意の1曲。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏のこと。 ■未就学児から中学校までの演奏は、2番までとする。 ・1番だけでも可。 ・3番以上ある曲は何番を選んでもかまわない。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 ■外国曲は原語にて演奏のこと。 但し中学生以下に限り、慣習上認められている訳語も可とする。 ■演奏する場合、前奏、間奏、後奏などのカット等は可とする。 |
小学校4〜6年生
| 課題曲 | 任意の1曲。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏のこと。 ■未就学児から中学校までの演奏は、2番までとする。 ・1番だけでも可。 ・3番以上ある曲は何番を選んでもかまわない。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 ■外国曲は原語にて演奏のこと。 但し中学生以下に限り、慣習上認められている訳語も可とする。 ■演奏する場合、前奏、間奏、後奏などのカット等は可とする。 |
中学校
| 課題曲 | 任意の歌曲1曲。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏のこと。 ■未就学児から中学校までの演奏は、2番までとする。 ・1番だけでも可。 ・3番以上ある曲は何番を選んでもかまわない。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 ■外国曲は原語にて演奏のこと。 但し中学生以下に限り、慣習上認められている訳語も可とする。 ■演奏する場合、前奏、間奏、後奏などのカット等は可とする。 |
高等学校
| 課題曲 | 4分以内の歌曲、あるいはアリア(オラトリオも含む)1曲。 演奏開始から4分を超えると演奏を止めることがある。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏のこと。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 ■外国曲は原語にて演奏のこと。 ■演奏する場合、前奏、間奏、後奏などのカット等は可とする。 |
大学・一般
| 課題曲 | 歌曲・あるいはアリア(オラトリオも含む)2曲。組み合わせは自由。 あわせて8分以内。 演奏開始から8分を超えると演奏を止めることがある。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏のこと。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 ■外国曲は原語にて演奏のこと。 ■演奏する場合、前奏、間奏、後奏などのカット等は可とする。 |
弦楽器部門[ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ・コントラバス]
小学校1・2年生
| 課題曲 | 4分前後の任意の1曲。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏すること。 ■曲の演奏時間はあくまでも目安とし、規定の時間より多少短くなっても可とする。 ■演奏開始から4分を超えると、演奏を止めることがある。 ■音楽的に必要であればリピートしてもよい。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 |
小学校3・4年生
| 課題曲 | 5分前後の任意の一曲 任意のエチュード(2分前後。2分を超えるときは演奏を止めることがあります) |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏すること。 ■曲の演奏時間はあくまでも目安とし、規定の時間より多少短くなっても可とする。 ■音楽的に必要であればリピートしてもよい。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 |
小学校5・6年生
| 課題曲 | 6分前後の任意の一曲 任意のエチュード(3分前後。3分を超えるときは演奏を止めることがあります) |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏すること。 ■曲の演奏時間はあくまでも目安とし、規定の時間より多少短くなっても可とする。 ■音楽的に必要であればリピートしてもよい。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 |
中学校
| 課題曲 | 6分前後の任意の一曲 任意のエチュード(4分前後。4分を超えるときは演奏を止めることがあります。バッハの無伴奏ソナタ、パルティータ、無伴奏組曲でも可。) |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏すること。 ■曲の演奏時間はあくまでも目安とし、規定の時間より多少短くなっても可とする。 ■音楽的に必要であればリピートしてもよい。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 |
高等学校
| 課題曲 | 7分前後の任意の一曲 任意のエチュード(4分前後。4分を超えるときは演奏を止めることがあります。バッハの無伴奏ソナタ、パルティータ、無伴奏組曲でも可。) |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏すること。 ■曲の演奏時間はあくまでも目安とし、規定の時間より多少短くなっても可とする。 ■音楽的に必要であればリピートしてもよい。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 |
大学・一般
| 課題曲 | 7分前後の任意の一曲 任意のエチュード(5分前後。5分を超えるときは演奏を止めることがあります。バッハの無伴奏ソナタ、パルティータ、無伴奏組曲でも可。) |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏すること。 ■曲の演奏時間はあくまでも目安とし、規定の時間より多少短くなっても可とする。 ■音楽的に必要であればリピートしてもよい。 ■伴奏者、譜めくりは各自で手配すること。 |
木管楽器部門
全年齢区分
| 課題曲 | 任意の自由曲1曲。 ただし、6分以内とする。 演奏開始から6分を超えると演奏を止めることがある。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏のこと。 ■規定時間内で演奏するためのカット等は可とする。 ■伴奏者、譜めくりは 各自で手配すること。 |
金管楽器部門
全年齢区分
| 課題曲 | 任意の自由曲1曲。 ただし、6分以内とする。 演奏開始から6分を超えると演奏を止めることがある。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏のこと。 ■規定時間内で演奏するためのカット等は可とする。 ■伴奏者、譜めくりは 各自で手配すること。 |
打楽器部門
全年齢区分
| 課題曲 | 任意の自由曲1曲。 ただし、8分以内とする。 演奏開始から8分を超えると演奏を止めることがある。 |
|---|---|
| 演奏規定 | ■暗譜で演奏のこと。 ■規定時間内で演奏するためのカット等は可とする。 ■伴奏者、譜めくりは 各自で手配すること。 ■打楽器は下記の楽器のみ、用意します。 [貸与楽器]ティンパニ/コンサートマリンバ ■マリンバやティンパニなどの大きな楽器、数種類の打楽器を持ち込む場合などは、搬入、搬出の方法について、1週間前までに事務局と相談してください。 |
DTM部門
全年齢区分
| 課題曲 | 任意のオリジナル作品1曲。 ただし、6分以内とする。 ※6分を超える作品は失格とする。 |
|---|---|
| 応募要件・規定 |
1.公開の演奏会やコンテスト等において未発表の作品であること。(校内・学内での発表は除く。)
2.応募者のオリジナル作品であること。剽窃と認められた場合は、受賞決定の後であっても失格とする。
3.次のいずれかの方法で制作された作品であること。
(1)DAW・音楽制作ソフト(PC、タブレット、スマートフォン等のモバイルOS向けアプリを含む)を使用して制作された作品
(2)シンセサイザー等のシーケンス機能(内蔵シーケンサーやハードウェア・シーケンサー)を使用して制作された作品 (3)電子オルガンの演奏記録機能(MDR機能など)を使用して制作された作品 以上いずれかの条件を満たしていれば、ジャンル、形式などは問わない。
4.応募対象とならない作品 (1)ライブやコンサートなどの生演奏を単純に録音(一発録り)しただけのもの。 (2)完全に自動生成されたAI楽曲。(素材としての部分使用は可。) (3)市販または音楽制作ソフト搭載のループ素材のみで制作された楽曲。(素材としての部分使用は可。)
5.作品は以下の要領で用意、送付すること。 (1)作品はMP3形式のオーディオファイルで用意すること。 (2)ファイル名は、申込時に入力したタイトルのみとすること。(審査の公平性を保つため、氏名を付さないこと。) (3)参加申込完了後、メールで提出方法が送られるので、9月20日(日)21:00までにメール添付で送信すること。
6.応募作品の音源や素材に関する著作権、著作隣接権については、応募者自身の責任において解決しておくこと。
7.応募作品についての著作権および著作隣接権は本人に帰属する。ただしコンクール事務局による審査時の録音・録画・放送の権利、CD・DVDなどの複製・販売、楽曲の使用等に関しては承諾、了承の上、申し込むこと。
|
邦楽器部門[独奏の部]
小学校1〜3年生
| 課題曲 | 任意の曲1曲(5分以内の作品)。 |
|---|---|
| 演奏規定 | 1.箏、尺八、三味線、琵琶、篠笛、地歌、長唄を審査対象とし、ジャンルや流派は問わない。 2.独奏の部では、唄方などが必要な場合のみ助演者を1名のみ可(楽器での助演は不可)。 なお、助演者は各出演者が同伴すること。 3.座奏(正座)・立奏、どちらでも可。 4.演奏に使用する楽器等(備品も含む)は演奏者が持参すること。 毛氈と立奏台、椅子は事務局で用意する。 5.演奏のセッティング時間は2分以内とする。 演奏時の楽器・椅子等の運搬、セッティングは全て出演者で行うこと。 出演者だけで困難な場合は、補助する者2~3名を同伴すること。 6.暗譜で演奏のこと。 7.演奏開始から5分を超えると、演奏を止めることがある。 |
小学校4〜6年生
| 課題曲 | 任意の曲1曲(5分以内の作品)。 |
|---|---|
| 演奏規定 | 1.箏、尺八、三味線、琵琶、篠笛、地歌、長唄を審査対象とし、ジャンルや流派は問わない。 2.独奏の部では、唄方などが必要な場合のみ助演者を1名のみ可(楽器での助演は不可)。 なお、助演者は各出演者が同伴すること。 3.座奏(正座)・立奏、どちらでも可。 4.演奏に使用する楽器等(備品も含む)は演奏者が持参すること。 毛氈と立奏台、椅子は事務局で用意する。 5.演奏のセッティング時間は2分以内とする。 演奏時の楽器・椅子等の運搬、セッティングは全て出演者で行うこと。 出演者だけで困難な場合は、補助する者2~3名を同伴すること。 6.暗譜で演奏のこと。 7.演奏開始から5分を超えると、演奏を止めることがある。 |
中学校
| 課題曲 | 任意の曲1曲(5分以内の作品)。 |
|---|---|
| 演奏規定 | 1.箏、尺八、三味線、琵琶、篠笛、地歌、長唄を審査対象とし、ジャンルや流派は問わない。 2.独奏の部では、唄方などが必要な場合のみ助演者を1名のみ可(楽器での助演は不可)。 なお、助演者は各出演者が同伴すること。 3.座奏(正座)・立奏、どちらでも可。 4.演奏に使用する楽器等(備品も含む)は演奏者が持参すること。 毛氈と立奏台、椅子は事務局で用意する。 5.演奏のセッティング時間は2分以内とする。 演奏時の楽器・椅子等の運搬、セッティングは全て出演者で行うこと。 出演者だけで困難な場合は、補助する者2~3名を同伴すること。 6.暗譜で演奏のこと。 7.演奏開始から規定の演奏時間を超えると、演奏を止めることがある。 |
高等学校
| 課題曲 | 任意の曲1曲(6分以内の作品)。 |
|---|---|
| 演奏規定 | 1.箏、尺八、三味線、琵琶、篠笛、地歌、長唄を審査対象とし、ジャンルや流派は問わない。 2.独奏の部では、唄方などが必要な場合のみ助演者を1名のみ可(楽器での助演は不可)。 なお、助演者は各出演者が同伴すること。 3.座奏(正座)・立奏、どちらでも可。 4.演奏に使用する楽器等(備品も含む)は演奏者が持参すること。 毛氈と立奏台、椅子は事務局で用意する。 5.演奏のセッティング時間は2分以内とする。 演奏時の楽器・椅子等の運搬、セッティングは全て出演者で行うこと。 出演者だけで困難な場合は、補助する者2~3名を同伴すること。 6.暗譜で演奏のこと。 7.演奏開始から6分を超えると、演奏を止めることがある。 |
大学・一般
| 課題曲 | 任意の曲1曲(6分以内の作品)。 |
|---|---|
| 演奏規定 | 1.箏、尺八、三味線、琵琶、篠笛、地歌、長唄を審査対象とし、ジャンルや流派は問わない。 2.独奏の部では、唄方などが必要な場合のみ助演者を1名のみ可(楽器での助演は不可)。 なお、助演者は各出演者が同伴すること。 3.座奏(正座)・立奏、どちらでも可。 4.演奏に使用する楽器等(備品も含む)は演奏者が持参すること。 毛氈と立奏台、椅子は事務局で用意する。 5.演奏のセッティング時間は2分以内とする。 演奏時の楽器・椅子等の運搬、セッティングは全て出演者で行うこと。 出演者だけで困難な場合は、補助する者2~3名を同伴すること。 6.暗譜で演奏のこと。 7.演奏開始から6分を超えると、演奏を止めることがある。 |
邦楽器部門[アンサンブルの部]
| 【注意事項】 | ●同一の人が複数のグループに属して参加することはできない。 ●異なる年齢区分のメンバーで構成されるグループで参加する場合は、最も年齢の高いメンバーが属する年齢区分で参加すること。(参加料については、全員がその年齢区分の参加料とする。) ●審査は、全演奏者を審査対象とする。(助演は不可。) |
|---|
小学校(1〜6年生)
| 課題曲 | 任意の曲1曲(5分以内の作品)。 |
|---|---|
| 演奏規定 | 1.箏、尺八、三味線、琵琶、篠笛、地歌、長唄を審査対象とし、ジャンルや流派は問わない。 2.座奏(正座)・立奏、どちらでも可。 3.演奏に使用する楽器等(備品も含む)は演奏者が持参すること。 毛氈と立奏台、椅子は事務局で用意する。 4.演奏のセッティング時間は2分以内とする。 演奏時の楽器・椅子等の運搬、セッティングは全て出演者で行うこと。 出演者だけで困難な場合は、補助する者2~3名を同伴すること。 5.暗譜で演奏のこと。 6.演奏開始から5分を超えると、演奏を止めることがある。 |
中学校
| 課題曲 | 任意の曲1曲(5分以内の作品)。 |
|---|---|
| 演奏規定 | 1.箏、尺八、三味線、琵琶、篠笛、地歌、長唄を審査対象とし、ジャンルや流派は問わない。 2.座奏(正座)・立奏、どちらでも可。 3.演奏に使用する楽器等(備品も含む)は演奏者が持参すること。 毛氈と立奏台、椅子は事務局で用意する。 4.演奏のセッティング時間は2分以内とする。 演奏時の楽器・椅子等の運搬、セッティングは全て出演者で行うこと。 出演者だけで困難な場合は、補助する者2~3名を同伴すること。 5.暗譜で演奏のこと。 6.演奏開始から5分を超えると、演奏を止めることがある。 |
高等学校
| 課題曲 | 任意の曲1曲(6分以内の作品)。 |
|---|---|
| 演奏規定 | 1.箏、尺八、三味線、琵琶、篠笛、地歌、長唄を審査対象とし、ジャンルや流派は問わない。 2.座奏(正座)・立奏、どちらでも可。 3.演奏に使用する楽器等(備品も含む)は演奏者が持参すること。 毛氈と立奏台、椅子は事務局で用意する。 4.演奏のセッティング時間は2分以内とする。 演奏時の楽器・椅子等の運搬、セッティングは全て出演者で行うこと。 出演者だけで困難な場合は、補助する者2~3名を同伴すること。 5.暗譜で演奏のこと。 6.演奏開始から6分を超えると、演奏を止めることがある。 |
大学・一般
| 課題曲 | 任意の曲1曲(6分以内の作品)。 |
|---|---|
| 演奏規定 | 1.箏、尺八、三味線、琵琶、篠笛、地歌、長唄を審査対象とし、ジャンルや流派は問わない。 2.座奏(正座)・立奏、どちらでも可。 3.演奏に使用する楽器等(備品も含む)は演奏者が持参すること。 毛氈と立奏台、椅子は事務局で用意する。 4.演奏のセッティング時間は2分以内とする。 演奏時の楽器・椅子等の運搬、セッティングは全て出演者で行うこと。 出演者だけで困難な場合は、補助する者2~3名を同伴すること。 5.暗譜で演奏のこと。 6.演奏開始から6分を超えると、演奏を止めることがある。 |