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高知県と就職支援協定を結びました

2016年6月6日

  本学には、571名(2016年5月現在)の学生が在籍しており、2016年3月には約6割の卒業生が高知県に戻って就職しました。
 高知県出身者で地元に帰って就職したい在学生のために、6月3日、高知県庁において高知県と就職支援協定を締結しました。このことにより、高知県から県内の企業情報を本学に提供してもらい、学生にUターン就職を推進します。

 主な協定内容は、高知県内の企業採用情報やインターンシップの募集情報を高知県から提供、本学の保護者会(ザクラウンパレス新阪急高知)に高知県から職員が出席して県内就職を呼び掛けたりします。

 高知県雇用労働政策課によると、本学は高知県外の大学では最も多く学生が在籍しているということです。


高知県庁で協定書にサインし、握手する尾崎高知県知事(左)と桐野学長(右)