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【速報!】令和4年度(令和5年度採用)小学校・公立幼・保採用審査合格者(2023年3月卒)【10月3日現在 】

学科ブログ用jido

学生達の頑張りの結果が次々と発表になっています。

 

■小学校最終合格者数(2022年10月3日現在)
徳島県 6名
高知県 3名(第1回発表)
愛媛県  6名
和歌山県 1名
鳥取県 1名

 

■幼稚園教諭・保育士最終合格者数(2022年10月3日現在)
香川県直島町 1名

 

■幼稚園教諭・保育士 一次審査合格者(2022年10月3日現在)

徳島県阿波市 1名
徳島県石井町 2名
高知県香南市 1名
香川県東かがわ市 1名
京都府京都市 1名

 

児童学科4年生 がんばっています!
2022年3月卒業生の公立小学校・幼稚園・保育士採用試験結果はこちら >

【結果発表!】あなたが食べたい給食献立メニューはどれ?

皆さんに投票いただいた給食献立メニューの投票結果がまとまりましたので結果をお知らせいたします!

 

投票の結果、最も各得票数が多かった献立はこちら!

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各得票数1位

【夏バテ予防~タンパク質とビタミンCを摂ろう~】

 

投票いただいた皆様ありがとうございました。

本来であれば、10月2日(日)のオープンキャンパスで

この献立をもとにしたお弁当を提供予定でしたが、

繰り返されるコロナ感染者の増加により、提供を中止させていただくことになりました。

楽しみにしてくださっていた皆様、本当に申し訳ありませんでした。

 

その他の献立の各得票数についてはこちらをご覧ください。

 

↓他の献立の各得票数はこちら↓

スライド20

 

 

 

10月2日(日)、オープンキャンパスを開催しました!

◇学科説明では、石堂学科長により、
食物栄養学科の教育と管理栄養士について紹介しました。また、本学の施設の特徴として、HACCP(ハサップ)対応の調理室(14号館)を
写真や動画で紹介しました。

◇模擬授業では、
吉村先生により「伝統的な砂糖である「和三盆糖」って何?」をテーマに、
徳島県や香川県など、ごく一部地域で生産されてきた和三盆糖について解説しました。

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◇模擬授業の終了後には、参加された高校生一人ひとりに、
総合型選抜入試の「体験型」に利用できる受講証明シールを受講証明書に貼付しました。

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◇相談コーナーでは、教科書や栄養指導に使用するフードモデルを展示し、食物栄養学科が取り組んでいるもち麦ともち麦生パスタをポスターで紹介しました。また、取得できる教員免許状などの資格取得のためのカリキュラムや大学生活について、相談に応じました。

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牟岐町産もち麦を使ったお惣菜をスーパーオオキタさんにプレゼンしました。

令和4年度は、もちっとむぎゅっとの会は、牟岐町の地元スーパーである株式会社オオキタさん、もち麦生産農家さんと連携し、もち麦を活用したお惣菜(デザート・パンを含む)の開発を行っています。

オオキタさんに説明 75939

 

「牟岐町産もち麦を使ったお惣菜のコンペティション」を実施
日時:令和4年9月17日(月) 午前10時30分から午後3時まで
会場:海の総合文化センター
内容:

(1)10品のお惣菜を調理
(2)フレッシュフーズオオキタの店長さんとバイヤーさんにプレゼン
(3)今後の商品化に向け話し合い

 

熱量や栄養素量の調べ、野菜たっぷりや地元の食材を活用したメニューになるよう工夫されていました。

セールスポイントや工夫点も含めてプレゼンしました。

サラダグループのプレゼン ラタトゥユのプレゼン モスバーガーのプレゼン

 

スーパーオオキタさんから「健康的なイメージです」「直ぐに商品化できる」、「完成に近い」「ぜひ売りたい!」等高評価をいただきました。
学生からは、販売には多くのポイントを押さえる必要があることが勉強になった。夏休みの間何回も改善を重ねた後のプレゼンだったので、満足感・達成感が高かったとの感想が上がりました。

LINE_ALBUM_もち麦を使った惣菜のプレゼン 917_220926 プレゼンの会場全体

 

提案した内容はこちら(クリックすると拡大されます)

サラダのプレゼン資料2枚目 サラダのプレゼン資料1枚目

9月18日(日)オープンキャンパス/次回は10月2日(日)

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本日は、あいにくの天候にも関わらずご参加いただきました。

模擬授業は、2つのテーマを実施しました。1つ目は「Photoshop でポストカードを作ろう」で授業で実際に使用している、Adobe Photoshopを使用して、画像の加工を体験しました。2つ目は「プログラミングを体験してみよう」でプログラミング言語について理解を深めた後、実際にプログラムの作成を体験しました。

 

次回のオープンキャンパスは10月2日(日)で模擬授業は、
テーマ1:「データ分析は面白い」
内  容:身の回りのデータを分析して興味深い真実を発見しましょう。
テーマ2:「暗号化の種類・特徴とは?」
内  容:暗号化にはどのような種類があるのでしょうか。代表的な暗号について説明します。
の二本立てです。

ご参加お待ちしています。

9月18日(日)、オープンキャンパスを開催しました!

◇今回のオープンキャンパスは、台風14号の影響を受けないよう、午前のみに短縮して開催しました。

◇模擬授業では、前川先生により「栄養バランスの取れた食事について学ぼう」をテーマに、
栄養バランスの取れた食生活を送るためにはどのようなことが必要かについて、参加された高校生と一緒に考えながら、わかりやすく解説しました。

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◇また、模擬授業の終了後には、参加された高校生一人ひとりに、
総合型選抜入試の「体験型」に利用できる受講証明シールを受講証明書に貼付しました。

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◇今回も相談コーナーを取り囲むように教科書や栄養指導に使用するフードモデルを展示し、
食物栄養学科が取り組んでいるもち麦ともち麦生パスタをポスターで紹介しました。
相談コーナーでは、取得できる教員免許状などの資格取得のためのカリキュラムや大学生活について、相談に応じました。

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◇次回の10月2日(日)オープンキャンパスも、ぜひお越しください。

夏期二級建築士試験対策セミナーを開講しました

建築デザイン学科3,4年生対象に、二級建築士試験対策の集中セミナーを開講しました。
夏休みの期間にも関わらず20名の希望者が集まり土日を挟んで11日間の講義を行いました。
今回の講義をベースにそれぞれが勉強を続けて来年の試験に臨んでもらいたいと思います。
お疲れ様でした!

夏期2級建築士セミナー

【確認用】もちっとむぎゅっとの会の活動報告

ⅰ.連携している地元産業界等の組織名
【連携先】
「四国の右下」若者創成会議
【事業連携者】
牟岐の農業を守る会、かいふ農業協同組合、亀井製麺所、木村プリントテック、牟岐町、徳島県南部総合県民局
 
ⅱ.当該授業等を実施する学部・学科
人間生活学部・食物栄養学科
 
ⅲ.当該授業等を開講する目的
「もちっとむぎゅっとの会」が開催する事業に参加することにより、人の社会生活が様々な助け合いにより成立していることを学ぶことにより、本学の建学精神である「自立協同」の精神を涵養することを目的とする。
具体的には

  • 年代の異なる人と交流することにより、参加学生のコミュニケーション能力の向上を図る。
  • 商品開発への参加・貢献することにより、参加学生の社会貢献に関する意識向上を図る。
  • 地元スーパーでの販売を通して、消費者のニーズを直に感じ取ることで、社会が求める商品像について考えを深める。
  • 売れる商品づくりや購買行動につながるチラシやポップづくり、マスコミ関係へ情報提供を通じてマーケティングについて学ぶ。
  • 農業の活性化に関わり、農業の大切さ、作物に対する感謝の気持ちを学ぶ。

 

令和4年度の活動

【活動報告】
2022/08/09 「牟岐町産もち麦を使ったお惣菜の試作会」を実施
2022/05/19 「もちっとむぎゅっとの会」の発表をしました!
 

■令和4年度の課題
「健康づくりのためのヘルシーメニューの提供による食環境の整備」

 
「もち麦の知名度が牟岐町内でも低い」ので、もち麦の名称を普及させる必要があると牟岐町では判断している。
そのために、地元のスーパーオオキタと徳島文理大学・食物栄養学科の「もちっとむぎゅっとの会」が提携して、ヘルシーメニューを考案する。
考案したメニューを組み合わせることによりヘルシーな弁当を開発し、牟岐町での販売を行うことにより、もち麦の名称の普及を行う。
このプロジェクトを通して、地域の活性化や地域に関係する人口の拡大という地域の課題を産官学連携で解決を目指す。
さらに販売地域を拡大することにより、徳島県全体の課題である食物繊維摂取量の増加につなげる。
最終目標の一つとして、開発したメニューが徳島県認定の「ヘルシーメニュー」に採択されることを視野に入れて活動する。
 
「もちっとむぎゅっとの会」のメンバーは中川利津代教授の卒業研究生である。
卒業研究の一環としてヘルシーメニューの開発にあたり、
①購入層を考える。
②原価と販売価格を考える。
③流通経路を考える。
④スーパー側と意見交換して、求められている商品を理解する。
ことにより、商品開発をする上で、必要事項を学び取る。同時に、地域の活性化や関係する人口の拡大および食物繊維摂取量の不足という地域および徳島県全体の課題解決を目指す。この商品開発の経験を通して、大学内の講義や実験実習だけでは得ることができない実践経験を、参加学生は得ることができる。さらに社会における課題をどのようにとらえ、どのように解決するのかを学ぶことができる。
 
 

令和3年度の活動

2021年5月下旬 牟岐町川辺地区 もち麦収穫体験
2021年6月 購買につながるキャッチフレーズづくり
徳島文理大学内のコンビニに掲示するポップづくり
2021年6月 徳島文理大学内コンビニで、もち麦生パスタ開発販売し、新聞社4社とテレビ局2社から取材を受ける
2021年6月 四国放送ゴジカルに出演
2021年7月 麺打ち体験(講師:亀井製麺所、亀井亮典先生)
2021年7月 もち麦生パスタに合うメニューの研究→チラシに掲載
2021年9月 チラシ及び三角ポップづくり(グループワーク)
2021年9月 徳島新聞折り込み誌から取材を受ける。
2021年10月 もち麦勉強会
テーマ:もち麦について
講師:牟岐の農業を守る会会長 井上正規先生
テーマ:もち麦の栄養成分(食物繊維、βグルカン)について
講師:徳島文理大学 食物栄養学科 中川利津代
2021年7月
  • 徳島青年会議所「阿波良場」もち麦生パスタ・もち麦広報
  • 徳島ビジネスチャレンジメッセにてもち麦生パスタ・もち麦広報
2021年11月 牟岐町産もち麦フェア 徳島県庁と徳島文理大学学生食堂「パウゼ」、大塚製薬工場社員食堂でもち麦メニューの提供
2021年11月 FMラジオに出演
2021年11月
  • 牟岐町川辺地区 もち麦播き 農業体験(予定)
  • スーパーオオキタのバイヤーさんに牟岐町内の消費者の購買行動や売れる商品選択のコツについてインタビュー(予定)
2021年11月
  • 「牟岐町にぎわい産業祭」でもちっとむぎゅっとの会の活動を報告(予定)
  • 子どもがいきいきと活動するまちづくり(むぎっこタウン)で子どもたちと一緒に職業体験(予定)

SNS(インスタグラム)を活用してもち麦・もち麦生パスタともっちとむぎゅとの会の広報及び販路拡大

「もちっとむぎゅっとの会」のInstagramはこちら >

「もちっとむぎゅっとの会」の紹介

ⅰ.連携している地元産業界等の組織名
【連携先】
「四国の右下」若者創成会議
【事業連携者】
牟岐の農業を守る会、かいふ農業協同組合、亀井製麺所、木村プリントテック、牟岐町、徳島県南部総合県民局
 
ⅱ.当該授業等を実施する学部・学科
人間生活学部・食物栄養学科
 
ⅲ.当該授業等を開講する目的
「もちっとむぎゅっとの会」が開催する事業に参加することにより、人の社会生活が様々な助け合いにより成立していることを学ぶことにより、本学の建学精神である「自立協同」の精神を涵養することを目的とする。
具体的には

  • 年代の異なる人と交流することにより、参加学生のコミュニケーション能力の向上を図る。
  • 商品開発への参加・貢献することにより、参加学生の社会貢献に関する意識向上を図る。
  • 地元スーパーでの販売を通して、消費者のニーズを直に感じ取ることで、社会が求める商品像について考えを深める。
  • 売れる商品づくりや購買行動につながるチラシやポップづくり、マスコミ関係へ情報提供を通じてマーケティングについて学ぶ。
  • 農業の活性化に関わり、農業の大切さ、作物に対する感謝の気持ちを学ぶ。

 

令和4年度の活動

 
令和4年度は、
 
3.地元スーパーでの販売を通して、消費者のニーズを直に感じ取ることで、社会が求める商品像について考えを深める。
4.売れる商品づくりや購買行動につながるチラシやポップづくり、マスコミ関係へ情報提供を通じてマーケティングについて学ぶ。
 
この2点について、活動を行います。
 
■令和4年度の課題
「健康づくりのためのヘルシーメニューの提供による食環境の整備」

 
「もち麦の知名度が牟岐町内でも低い」ので、もち麦の名称を普及させる必要があると牟岐町では判断している。
そのために、地元のスーパーオオキタと徳島文理大学・食物栄養学科の「もちっとむぎゅっとの会」が提携して、ヘルシーメニューを考案する。
考案したメニューを組み合わせることによりヘルシーな弁当を開発し、牟岐町での販売を行うことにより、もち麦の名称の普及を行う。
このプロジェクトを通して、地域の活性化や地域に関係する人口の拡大という地域の課題を産官学連携で解決を目指す。
さらに販売地域を拡大することにより、徳島県全体の課題である食物繊維摂取量の増加につなげる。
最終目標の一つとして、開発したメニューが徳島県認定の「ヘルシーメニュー」に採択されることを視野に入れて活動する。
 
「もちっとむぎゅっとの会」のメンバーは中川利津代教授の卒業研究生である。
 
卒業研究の一環としてヘルシーメニューの開発にあたり、
①購入層を考える。
②原価と販売価格を考える。
③流通経路を考える。
④スーパー側と意見交換して、求められている商品を理解する。
ことにより、商品開発をする上で、必要事項を学び取る。同時に、地域の活性化や関係する人口の拡大および食物繊維摂取量の不足という地域および徳島県全体の課題解決を目指す。この商品開発の経験を通して、大学内の講義や実験実習だけでは得ることができない実践経験を、参加学生は得ることができる。さらに社会における課題をどのようにとらえ、どのように解決するのかを学ぶことができる。
 
【活動報告】
2022/09/27 牟岐町産もち麦を使ったお惣菜をスーパーオオキタさんにプレゼンしました。
2022/08/09 「牟岐町産もち麦を使ったお惣菜の試作会」を実施
2022/05/19 「もちっとむぎゅっとの会」の発表をしました!
 

令和3年度の活動

2021年5月下旬 牟岐町川辺地区 もち麦収穫体験
2021年6月 購買につながるキャッチフレーズづくり
徳島文理大学内のコンビニに掲示するポップづくり
2021年6月 徳島文理大学内コンビニで、もち麦生パスタ開発販売し、新聞社4社とテレビ局2社から取材を受ける
2021年6月 四国放送ゴジカルに出演
2021年7月 麺打ち体験(講師:亀井製麺所、亀井亮典先生)
2021年7月 もち麦生パスタに合うメニューの研究→チラシに掲載
2021年9月 チラシ及び三角ポップづくり(グループワーク)
2021年9月 徳島新聞折り込み誌から取材を受ける。
2021年10月 もち麦勉強会
テーマ:もち麦について
講師:牟岐の農業を守る会会長 井上正規先生
テーマ:もち麦の栄養成分(食物繊維、βグルカン)について
講師:徳島文理大学 食物栄養学科 中川利津代
2021年7月
  • 徳島青年会議所「阿波良場」もち麦生パスタ・もち麦広報
  • 徳島ビジネスチャレンジメッセにてもち麦生パスタ・もち麦広報
2021年11月 牟岐町産もち麦フェア 徳島県庁と徳島文理大学学生食堂「パウゼ」、大塚製薬工場社員食堂でもち麦メニューの提供
2021年11月 FMラジオに出演
2021年11月
  • 牟岐町川辺地区 もち麦播き 農業体験(予定)
  • スーパーオオキタのバイヤーさんに牟岐町内の消費者の購買行動や売れる商品選択のコツについてインタビュー(予定)
2021年11月
  • 「牟岐町にぎわい産業祭」でもちっとむぎゅっとの会の活動を報告(予定)
  • 子どもがいきいきと活動するまちづくり(むぎっこタウン)で子どもたちと一緒に職業体験(予定)

SNS(インスタグラム)を活用してもち麦・もち麦生パスタともっちとむぎゅとの会の広報及び販路拡大
 
「もちっとむぎゅっとの会」のInstagramはこちら >

2022年度・情報メディア論(集中講義)

8月23日から8月26日までの4日間、
メディアデザイン学科3年生を対象とした集中講義「情報メディア論」が開講されました。
BFM791(エフエムびざん)の川田春夫先生を非常勤講師にお招きして、
コミュニティFMラジオやケーブルテレビ番組の企画・制作について学んだ他、
実際にラジオ番組(5分間)を制作しました。
 
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ゲスト講師として
瀬戸惠深さん(8/23・BFM791「とくしま子育て課」他)
岨裕士(そわゆうじ)さん(8/23・ケーブルテレビとくしま「たまたま金曜日」他)
佐藤泰子さん(8/25・BFM791「B*B Cafe」「はぐくむたまご」他)
3名の方にご登場いただき、番組企画や制作現場での様々なお話を伺いました。
 
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その後3チームに分かれ、5分間のオリジナルラジオ番組について自分たち自身で企画を行い、
各種収録機材を駆使して、ラジオ番組を完成させました。
 
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