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出張講義の題名/内容 |
教員/学部・学科 |
備考 |
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21世紀は薬の時代ー薬剤師の活躍ー
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薬の進歩は早く、毎年、よく効く薬が発明されていますが、よく効く薬ほど間違って使うと重い副作用に苦しみます。 そこで薬剤師の仕事が重要になってきていますが、具体的にどのような点が変わりつつあるのかを解説する。 |
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薬学博士 富田 基郎
薬・薬
学部長・教授 |
薬剤師
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コケの化学成分に魅せられてー香料、医薬から植物進化までー
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アジア・欧州・北米・南米・オセアニア各地のコケから化学成分を取り出し、香料や薬の元になるものを作り出す研究や化学物質を用いて陸上緑色胞子植物の進化の謎を解く醍醐味を紹介。 |
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理学博士 浅川 義範
薬・薬
薬学科長・生薬研究所長・教授 |
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薬理学者の永遠の恋人「受容体」
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多くの細胞刺激物質が、細胞内に入れないにも関わらず、情報が伝達して細胞が反応する。この不思議に関与している受容体について紹介する。 |
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薬学博士 赤木 正明
薬・薬
医療薬学科長・教授 |
薬剤師
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緑茶は薬か飲物か?
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緑茶に含まれる緑茶カテキンはがんを始め生活習慣病を予防する。最近はその予防効果が臨床的にも世界中で証明されてきた。さらに、緑茶カテキンと抗がん剤との併用は、治療効果を亢進することを見つけている。学生の卒業研究の一部も紹介する。 |
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医学博士 藤木 博太
薬・薬
副学長・教授 |
医師
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微生物って何者か知ってますか?
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微生物は、書いて字の如く小さい(微)生物ですが、人間、動物、そして、植物と同じ生き物です。具体的には、ウイルス、細菌、カビ、酵母、原虫などが属しますが、これらの微生物は、高等生物に近い生き物から極めて原始的な生き物まで幅広い集団です。その一部の微生物が病気を引き起こすことから、嫌われ物になっています。しかしながら、地球の自然循環の下支えの主役であり、発酵などにおいて人間の生活に大いに役立っている事からも判るように、地球において非常に重要な生き物です。彼らとどのように付き合っていけば、人類にとって良いか、病原菌の専門家の立場から紹介します。 |
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薬学博士 櫻井 純
薬・薬
教授 |
薬剤師
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森林がホタルを呼び戻すー天然物化学からのアプローチー
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吉野川市美郷川田川に天然記念物のゲンジホタルが川の清流水質の回復と共に戻ってきた。戦後の荒廃した山の植林には針葉樹のスギ・ヒノキが殆ど、ところがこのスギ葉部から殺カワニナ物質が出されることがフィールド調査で解った。 |
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理学博士 福山 愛保
薬・薬
教授 |
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有機化学への誘いー生命の不思議を分子で語るー
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動植物の生命活動を支えている根源的なものは多種多様な化学物質であり、その中で有機化合物は実に魅力的な役割を演じている。身近な生命体がおりなす不思議な営みを有機分子を通して眺めることで、化学の楽しさを再確認したい。 |
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理学博士 角田 鉄人
薬・薬
教授 |
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何でも分析してみようー植物から人間までー
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毒の正体は?香りの分子は?すべて有機化合物です。その構造はどうやってわかるのだろう?電磁波を使った近代的な分析法を解説し、医療で用いられている人間の体の分析への応用までを紹介する。 |
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理学博士 通 元夫
薬・薬
教授 |
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微量でもだいじなミネラル、危ないミネラル
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亜鉛やセレンなどのミネラルは、体内にごく微量しか存在しないのに、欠乏すると病気になり、多く取りすぎても病気になる、この不思議を紹介する。 |
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保健学博士 姫野 誠一郎
薬・薬
教授 |
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医食同源〔薬食同源〕について“おばあちゃんの知恵袋”
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昔から、おばあちゃんなどから言い伝えられていた食に関することが、最近、科学的にも証明されています。例えば“秋ナスは嫁に食わすな”という言い伝えは、秋ナスが体を冷やし、妊婦の人に良くないという姑の親切からきたものである。刺身に、ワサビ、大根、タデを添えるのは、それらが抗菌作用と整腸作用によることが分かっています。また緑茶、にんにく、黒豆、ショウガなどの食物が持つ、すばらしい薬効についても説明する。 |
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薬学博士 橋本 敏弘
薬・薬
教授 |
薬剤師
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薬ってどうやって効くんですか!
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現在、医療に使用される医薬品は一万種類以上あるといわれています。がん細胞を攻撃するがんの薬、病原菌を抑え込む感染症の薬、脳の機能を活性化する脳のくすりなどです。多くの病気のために、多くの薬が開発され、医療現場で準備されています。薬が効果を発揮するメカニズムおよび多種類の薬を服用する高齢者などで問題になっている薬の飲み合わせについて解説します。 |
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薬学博士 岡野 善郎
薬・薬
教授 |
薬剤師
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「物忘れ」って何?
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加齢と共に人の記憶力は衰える。「昨日の夕食は?」「今日は何月何日ですか?」思い出せない。一体、人の脳内で何が起こっているのか?加齢に伴う「物忘れ」の特徴とその対応を概説する。 |
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医学博士 松永 洋一
薬・薬
教授 |
医師
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くすりは飲み方しだいでリスクに!
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薬は正しく服用することにより、有効かつ安全に治療薬としての役割を果たしますが、飲み方を誤ると期待する効果以上となって副作用が出たり、逆に効果が弱まったりします。また、複数の薬を飲んだ時や食べ物と一緒に飲んだ時には相互作用を示し、思いがけないリスクを引き起こします。体内でくすりがリスクに変化しないための正しい飲み方を紹介します。 |
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医学博士 庄野 文章
薬・薬
教授 |
薬剤師
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薬はどうやって開発されているの?
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人々の健康を守るため、多くの研究者が日夜新しい薬の開発に取り組んでいます。薬を開発する方法には多くのアプローチがありますが、その一例として20世紀を代表する発見の一つである抗生物質を題材に取り上げます。抗生物質の発見と改良の経緯、そして抗生物質が効かない細菌に対する薬をどうやってデザインし開発するか、細菌内で働いている酵素の化学構造とその働きを止める薬の立体化学構造を比較しながら解説します。 |
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薬学博士 日置 英彰
薬・薬
准教授 |
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糖は甘いだけじゃない
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糖はエネルギー源としての他に、様々な働きを持っています。例えば、インフルエンザにかかるのにも糖が関係しています。また糖が輪に並べば、不思議な能力を発揮したりします。これら糖の化学を紹介します。 |
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薬学博士 今川 洋
薬・薬
准教授 |
薬剤師
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原子や分子の種類と量を知るためには? -分析化学-
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ヒトも自然も原子で出来ています。クスリも原子の集合体である分子の働きを利用しています。小さな原子や分子は、目には見えないのに、その種類や量をどのようにして正確に知ることが出来るのでしょう。原子、分子からクスリ、ヒト、さらに地球規模までの分析について解説します。 |
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薬学博士 宗野 真和
薬・薬
准教授 |
薬剤師
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細菌毒素のはなし
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細菌はたくさんの毒素を産生し、感染症の病因因子となります。毒素は生体にピンポイントで作用して生命の基本的なメカニズムを狂わせたりしますので、生命現象の解明の道具としても大きな関心が持たれています。また、病気に治療に使用されている毒素もあります。毒素の不思議な世界を紹介します。 |
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薬学博士 永浜 政博
薬・薬
准教授 |
薬剤師
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遺伝子と薬
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遺伝子は生命の設計図である。一つの遺伝情報からタンパク質が作られるが、この過程は遺伝子発現と呼ばれている。その遺伝子発現の調節は、発病や治療とも関係する。ここに新しい薬を作るヒントがある。又、ゲノム創薬についてもお話しする。 |
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薬学博士 葛原 隆
薬・薬
教授 |
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目利きは確かか? -自己と非自己の選別-
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入ってきたばい菌を攻撃するには、まず、それが自分の体の部品かばい菌かを選別することが大切です。それでは、体はどうやって「選別」を行っているのでしょう。本講義では、身体が自分の部品か、そうでないものかを区別するために、どのようなしくみを使っているのかを、分かり易く解説します。 |
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薬学博士 福石 信之
薬・薬
准教授 |
薬剤師
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体の中はどうなっているの? 病気になるとどんな変化が起こるの?
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ヒトの体の中はどんな構造をしているのか具体的に説明します。また病気になると、体の中で、組織や臓器にどんな変化が現れてくるかをわかりやすく解説します。 |
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医学博士 秋田 昌彦
薬・薬
准教授 |
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現代に生きる東洋の叡智・漢方
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西洋医学は、遺伝子治療、再生医療と日進月歩に発展しているが、奇妙なことに国民の医療に対する満足度は毎年減少している。世界的には伝統医学が急速に見直されているが、漢方はその最高峰である。ごく最近、わが国の医学教育、薬学教育に漢方は必修になった。今なぜ、漢方が必要とされるのか。現代に立派に通用する漢方の魅力を分かりやすく紹介する。 |
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薬学博士 庄子 昇
薬・薬
准教授 |
薬剤師
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薬剤師として医療に貢献できること-患者さんのための薬学-
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6年間の薬学教育では、医薬品の創製はもちろん、環境や健康、医療に貢献できる薬剤師を目指して、その基礎から応用を科学的に学ぶ。社会的には医療の専門職としての薬剤師の活躍が知られている。薬学を学び、薬剤師として医療に貢献している実際について、糖尿病、心臓疾患、高齢者医療、遺伝子医療などを適宜に取り入れて具体的に易しく(優しく)講義する。そして、高校での授業が実は基本にあること、その大切さを理解して、将来を展望する機会にしていただきたい。 |
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薬学博士 市川 勤
薬・薬
教授 |
薬剤師、中学生可
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薬を飲んでから効くまで・体内での薬の動き
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薬は飲んでから体の中を駈け巡り、効果を現すための部位に到達するため、効果発現にはタイムラグが生じます。また、薬によっては、1日1回あるいは1日3 回と飲む回数が異なる場合があります。この回数は、体内での薬の動きの特性により決められています。飲んでから効くまでの薬の体内での動きを解説します。 |
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薬学博士 石田 志朗
薬・薬
准教授 |
薬剤師
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平均寿命ってどうやって決めるの?
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日本は、世界でも最たる長寿国として知られています。その根拠になるのは平均寿命という数字で、ちなみに2006年度の日本の平均寿命は、男性79歳、女性86歳だそうです。いったいこの平均寿命ってどうやって計算するんでしょう?ニュースで「2007年度、一人の女性が一生の間に産む平均の子供の数は 1.3人でした」なんて話を聞いた事があると思います。こうしたヒトの生死に関する数値解析のことを人口統計と言います。本講義では、知ってるようで良く知らないこの人口統計の話をかみ砕いてみます。講義の後、ちょっぴり物知りになってること請け合いです。 |
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薬学博士 鈴木 真也
薬・薬
准教授 |
薬剤師
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衣服と健康
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地球環境との関わりで、クールビズ、ウォームビズが叫ばれていますが、衣服を快適に着るために、衣服素材、着用の仕方、衣服の取り扱い、これからの衣生活などについて話します。 |
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博士(学術) 三ツ井 紀子
人間生活・人間生活
教授・学科長 |
小・中学生可
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微生物変換物語と香気物質
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自然界において再生産性バイオマスである柑橘類の果皮成分のリモネンやバレンセン、ユーカリの葉の成分であるシネオール、薄荷の成分であるメントールやカルベオール、松の木の成分であるピネンなどのテルペノイドを微生物の酵素を利用してよい香り、やせる香り、蚊を殺す香り、雑草の種子を発芽させない香りなどの有用な化合物を作ろうとする話である。 |
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農学博士 野間 義明
人間生活・人間生活
教授 |
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二酸化炭素濃度を測ってみましょう
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温室効果ガスとして、二酸化炭素が最も多く排出されています。その性状などを把握したうえで、検知管を用いてその濃度を測ってみましょう。さらに、削減策について考えてみましょう。 |
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医学博士 田原 功
人間生活・人間生活
教授 |
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目で見るタンパク質
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薬が効くのも、食べたものが栄養になるのも、生も死も、そこに様々なタンパク質があるから起こります。我々はタンパク質の形を見る研究を行っています。その形は機能につながっています。そんなタンパク質の姿を見てみましょう。 |
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理学博士 津下 英明
人間生活・人間生活
教授 |
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食品中の水と上手につきあうには
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食品中の水の役割を知って、食生活に生かす。 |
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医学博士 田主 澄三
人間生活・食物栄養
教授・学部長 |
小・中学生可
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免疫力
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最近免疫力という言葉がよく使われるが、免疫力とは一体何なのか、わかりやすく解説する。 |
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薬学博士 杣 源一郎
人間生活・食物栄養
教授 |
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食品添加物について
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食品添加物の働き、種類、表示等について学び、食生活の中で役立てる。 |
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栄養学博士 犬伏 知子
人間生活・食物栄養
教授 |
小・中学生可
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食べものと調理について
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食べものとして摂るためには調理が必要である。美味しく食べることを身近なものについて話をする。 |
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松下 純子
人間生活・食物栄養
准教授 |
小・中学生可
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食べた物は体の中でどうなるの
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栄養素の体内での変化を伝え食事の大切さを教える。 |
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医学博士 佐伯 武ョ
人間生活・食物栄養
教授 |
中学生可
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研究は楽しい「病気の原因解明」
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研究とは何かを示し、そのおもしろさ、たのしさを語りたい。具体的には病気の原因追及についての経験を語りたい。 |
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医学博士 佐伯 武ョ
人間生活・食物栄養
教授 |
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肥満の話
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栄養素の不足は好ましくない。一方、過食による肥満は生活習慣病のひきがねになる。食欲調節やエネルギー消費の研究にもとづいた上手な食生活を考える。 |
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保健学博士 津田 とみ
人間生活・食物栄養
教授 |
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保育の場と保育者の仕事
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幼稚園や保育所についての制度上の違いなどを知ると共に、そこで働く保育者(幼稚園教諭、保育士)の仕事内容を理解する。 |
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武田 紘一
人間生活・児童
教授 |
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コミュニケーションの原点としての「まなざし」について
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コミュニケーションとは、本来、人と人とが一体になるという意味をもっており「まなざし」がその媒介役になるといわれています。本講義では、このことの解説と「まなざし」が充足されないことから生ずる問題行動・現代病にも言及します。 |
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三橋 謙一郎
人間生活・児童
教授・学科長 |
小・中学生可
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「つまずき」を生かす授業づくり
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授業で、つまずいたり、間違ったりする子どもの発言も、教師の対応の仕方によっては、生き返り、ねうちあるものとなってきます。本講義では、この教師の対応の仕方について、具体的な実践例を用いて、解説します。 |
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三橋 謙一郎
人間生活・児童
教授・学科長 |
小・中学生可
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乳幼児の心理的発達について
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乳児期から幼児期における子どもの心の発達と発達課題について解説する。 |
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寒川 伊佐男
人間生活・児童
教授 |
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思考の発達
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思考(考える)とはどんなこと? 子どもたちの思考の特徴は?思考の発達を促すにはどうすればいいの?これらのテーマについて話します。 |
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田中 吉資
人間生活・児童
教授 |
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子育ての基本とは
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子育てって難しいの? 子供の発達を知り、適切な対応をすることで、子どもの可能性を最大に引き出すテクニックを、事例を出して説明します。 |
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岡山 千賀子
人間生活・児童
講師 |
小・中学生可
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のぞいてみよう子どもの世界−楽しい遊びと手作りおもちゃ−
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楽しい手作りおもちゃの製作を通じて、コミュニケーション遊びの重要性を知ります。同時に現代の子育ての課題と保育者の資質等に迫った話をします。 |
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岡山 千賀子
人間生活・児童
講師 |
小・中学生可
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プログラムの作り方を考える―プログラムはどのように動くのだろう―
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コンピュータの五大機能(特に記憶、演算、比較)、進数、合計・入れ替え・最大値と最小値の求め方のアルゴリズムについて説明する。 |
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福光 賢祐
人間生活・メディアデザイン
教授・学科長 |
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デジタルの音楽・画像とは
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音や画像をコンピュータで扱うために必要となるデジタル変換について学ぶ。 |
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篠原 靖典
人間生活・メディアデザイン
教授 |
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選択に困った時の数学的解決方法
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階層化意思決定理論を用いて、人間の価値観を数量化する。 |
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工学博士 古本 奈奈代
人間生活・メディアデザイン
教授 |
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メディア社会をどう生きる?
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マスメディアって信用して大丈夫?情報モラルって何?インターネットやケータイで何に気をつければいの?様々なメディアがあふれる現代社会にどのようにむきあうか、分かりやすく説明する。 |
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山城 新吾
人間生活・メディアデザイン
講師 |
小・中学生可
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デジタル映像の制作
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ビデオカメラとコンピュータを利用した映像の作成について、企画や準備、撮影や編集の進め方について実習形式で学ぶ。 |
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山城 新吾
人間生活・メディアデザイン
講師 |
小・中学生可 利用機材等、事前相談必須
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Flashによるアニメ制作の初歩
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Flashとは、音声やベクターグラフィックスのアニメーションを組み合わせてwebコンテンツを制作するソフト。Flashを使ったアニメ制作の基本を学ぶ。 |
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長濱 太造
人間生活・メディアデザイン
助教 |
パソコン室のPCにAdobe Flash8が入っていることが前提。
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初めて建築を学びたい人たちへ
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これからの建築を学びたい人たちへ、各界で活躍中の人たちの提言や講師の体験談を語る。 |
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丸岡 理雄
人間生活・建築デザイン
教授 |
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建築設計とインテリアデザイン
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美しいインテリアデザインをするには、建築の知識を身につけていないと出来ないという話。 |
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田澤 道生
人間生活・建築デザイン
教授 |
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生理心理学の領域
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知覚・学習・言語・人格・社会の研究について、心理学と生理学の領域から紹介する。 |
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医学博士 松本 博次
人間生活・心理
教授 |
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非行の心理
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非行を思春期心理の側面から分析し、有効な処遇策を探る。 |
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笠井 達夫
人間生活・心理
教授 |
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ロールプレイングで味わうグループエクササイズあれこれ
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心理教育の一技法であるロールプレイング体験から日常と異なった互いの個性への理解を深める。 |
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牧 裕夫
人間生活・心理
准教授 |
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犯罪の心理
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犯罪という人間の行動を、心理学の立場からどう理解するか、分かりやすく考える。 |
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山本 宏宜
人間生活・心理
教授 |
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家族関係を考える―家族心理学の立場から―
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家族関係質問用紙や投映法を使い、心理学の立場から家族について考える。 |
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山下 景子
人間生活・心理
教授・学科長 |
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心身の発達と障害
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こころやからだの発達と、それらの障害(身体障害[内部障害を含む]、知的障害、精神障害、発達障害[主として広汎性発達障害])について解説し、その支援について考えます。 |
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島 治伸
人間生活・心理
教授 |
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青年の心
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青年期の心の特徴や問題をアイデンティティや性役割、自立といった点から理解する。 |
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中津 達雄
人間生活・心理
教授 |
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知って得する医学の知識
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ちょっとした医学の知識が自分や家族の健康維持に役立つことはよくあることです。逆に、ちょっとした医学の知識がなかったために命に関わる事態を招くこともあります。日常生活に役立つ「ちょっとした医学の知識」を講義します。 |
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医学博士 伊東 進
保健福祉・看護
教授・学部長 |
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社会の中の看護の役割
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高校生に身近な健康問題や,今の健康を保つための基礎知識,高齢社会の問題などから看護の役割について講義します。 |
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博士(医学) 吉永 純子
保健福祉・看護
教授・学科長 |
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健康を「ヘルスプロモーション」の視点から捉えてみよう
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21世紀の健康づくりは、自分の健康を自らが進んで獲得していこうという「ヘルスプロモーション」の考え方で進められています。保健の教科書に取り上げられている「ヘルスプロモーション」の考え方を理解し、自分の健康や生活を再考してみよう。 |
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橋本 文子
保健福祉・看護
教授 |
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いのちの誕生とその喜び
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ヒトの命はどのような過程を経て生まれ、そして成長するのか。生殖細胞からヒトとして生まれる過程、第二次性徴のもつ意味、命が誕生することへの喜びと大切さを、お産に携わった助産師としての経験も踏まえ、お話しします。 |
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灘 久代
保健福祉・看護
准教授 |
小・中学生可
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福祉の心
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”福祉の心”について、演習形式でともに考えます。 |
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富澤 彰雄
保健福祉・人間福祉
教授・学科長 |
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精神障害に対する理解
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精神障害者への誤解や偏見が生じる原因の一つに、中学・高校で精神障害に関する教育の機会に恵まれなかったことが考えられる。精神疾患・障害についてわかりやすく講義する。 |
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医学博士 大蔵 雅夫
保健福祉・人間福祉
教授 |
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社会福祉入門
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主にわが国の社会福祉の歴史、法制度、資格、具体的な仕事内容等を本学の特色をまじえながら、わかりやすく説明する。 |
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木内 哲二
保健福祉・人間福祉
准教授 |
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成長する産業と衰退する産業
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明治以降、農業から軽工業、重工業そしてサービス業、情報産業へと産業構造は大きく転換を遂げてきている。こうした中にあって、国内総生産、産業別就業構造、売上ランキング、所得ランキング等を検討しつつ、高校生として将来の職業選択の参考になるような講義をしていく。 |
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中村 昌宏
総合政策・総合政策
教授・学部長 |
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徳島県の長所と短所
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徳島県の現状について、時系列的にどのような推移をたどってきたのか、また他の都道府県との比較においてどのような地位を占めているのか等について、検討してみたい。また、徳島県の自然条件、人口、経済力、交通機関、財政力、産業、暮らし等について幅広く分析し、徳島県の通知表をつけてみたい。 |
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中村 昌宏
総合政策・総合政策
教授・学部長 |
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「豊かさ」について考える
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日本は先進国であり、世界的にみれば国民の生活は豊かであると言われている。日本人の「豊かさ」の程度をデータで示し、他の国々と比較する。 |
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池上 政弘
総合政策・総合政策
教授 |
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物価の話
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個々の商品の値段を価格といい、様々な価格を総合したものを物価という。日本の物価の歴史的な動きと現在の物価に関する問題について解説する。 |
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池上 政弘
総合政策・総合政策
教授 |
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「政治」を探検してみよう!
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衆参ねじれ国会、2大政党制時代の到来、政権交代の足音・・・。いま日本の政治が激動している。日本政治の実像をわかりやすく解決し、民主主義政治の大切さを学んでもらいます。 |
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仮野 忠男
総合政策・総合政策
教授 |
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起業家になる方法
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ベンチャー企業やニュービジネスについて、日本と諸外国を比較しながら起業家になる方法を解説する。 |
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竹村 文宏
総合政策・総合政策
教授 |
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「家族の行方」―社会学の学び方―
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「家族はどこへ行くのか」身近なテーマから社会学の発想、楽しさを味わう。 |
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南 育広
総合政策・総合政策
教授 |
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総合政策学「『社会のお医者さん』としての政策学」
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生活環境破壊、貧困、失業、近隣騒音問題といった社会でおこる「問題」を解決する処方箋を書き、実行するような仕組みを考えるのが、新しい社会科学の「総合政策学」です。この『総合政策学』の思考方法を身近で具体的な例をもちいてお話しします。(受講人数や時間によっては講義ではなくワークショップ形式の授業を行うことも可能です。お問い合わせください。 |
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博士(政策科学) 松村 豊大
総合政策・総合政策
教授 |
パワーポイント、または、OHPなどの機材借用を希望します。
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法学入門「法とはなにか・生徒心得(校則)と刑法を比べてみる」
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生徒手帳に書いてある「生徒心得、校則」これと「刑法」という法律を比べてみる。どこが同じでどこが違うのか。法学部をはじめとする社会科学系学部で必ず学ぶ「法学」の対象となる「法」とはなにか、生徒とともに考える。(その他「法」をめぐる話題であれば色々お話できますので、ご相談ください。) |
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博士(政策科学) 松村 豊大
総合政策・総合政策
教授 |
「現代社会」の科目を履修済みであることを希望します。パワーポイント、または、OHPなどの機材借用を希望します。
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これからの地域づくりについて考える
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私たちが暮らしている地域社会は、人口の少子・高齢化、産業や商店街の衰退などの問題に直面しています。こうした厳しい時代の中で、将来に希望の持てる地域をつくっていくにはどうしたらよいか、考えていきます。 |
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玉有 繁
総合政策・総合政策
教授 |
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これからの人権教育・啓発
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「徳島県人権教育推進方針」(2004年2月策定)に基づき、すべての人の基本的人権を尊重していくためのこれからの人権教育の方向性や課題についてわかりやすく解説する。 |
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阿部 頼孝
短期大学部・商科
教授 |
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企業経営における意思決定
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マネジメントとは意思決定であるとよくいわれるように、経営学の中心的な研究テーマのひとつである経営意思決定論についてわかりやすく説明する。 |
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椿本 晃久
短期大学部・商科
講師 |
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良好な景観と個人の権利
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近年、各地で問題となっている都市景観をめぐる紛争や、京都市が定めた景観条例などを題材に、良好な都市景観と個人の権利、とくに個人の土地所有権との関係について説明した上で、両者の関係のあるべき姿などを考えてもらう。 |
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張 洋介
短期大学部・商科
講師 |
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完熟バナナのマドレーヌ
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ボールの中に材料をドンドン入れてかきまぜる。アルミ箔(6号)に入れて170℃5分で焼く。全工程約50分。 |
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有内 尚子
短期大学部・生活科学・食物
教授 |
中学生可
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健康と食生活
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若年者の食生活の乱れが、将来、糖尿病をはじめ生活習慣病などの疾病につながります。日常の食生活を振り返り、疾病予防や健康的な生活をするための食事の重要さなど、健康作りの食生活について解説します。 |
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保健学博士 山本 正子
短期大学部・生活科学・食物
教授 |
幼・小・中学生可
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高齢者の栄養管理
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嚥下機能低下者に対する食事作りと実習。水や食べ物が飲み込めない、誤嚥について口腔から胃へうまく移送させることなどを解説する。 |
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長尾 久美子
短期大学部・生活科学・食物
講師 |
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英語の歌謡曲を聴いて英語の発音を学ぼう
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「セサミ・ストリート」「プリティ・ウーマン」「織田裕二・ラヴサムバディ」など英語の歌を題材にして、英語がなぜ聞き取れないのか、どうしたら聞き取れるかをワンポイントアドバイス。 |
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堀口 誠信
短期大学部 言語コミュニケーション
教授 |
CDラジカセ要、普通教室
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小・中学生のためのリズム英語入門
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英米人に通じる英語をしゃべるためには英語特有のリズムを身につけて正しい発音をくり出す必要があります。特殊教材でトレーニング |
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堀口 誠信
短期大学部 言語コミュニケーション
教授 |
小・中学生用。CDラジカセ要、普通教室。
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連句入門
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「連句」というのは、五七五と七七とを交互に詠み合う文芸です。最近はちょっとしたブームになっています。必要なのは表現力と解釈力、そして、相手(読者)への思いやりです。〈ことば〉のトレーニングにもってこいです。講義もしますが、何よりも実作に挑戦することが先決です。 |
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西田 誠
短期大学部 言語コミュニケーション
准教授 |
小・中学生可
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Education(教育・保育)のEが気になる?!
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教育や保育と使い分けをしているのは、我が国だけのよう。では、世界共通といってよいEducation(教育)の意味するところはどこにあるの?特に"E"を中心にして考えてみると・・・ |
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MRE(幼児宗教教育学修士) 淺野 弘嗣
短期大学部・保育
教授・学科長 |
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”の”の字の愛情って?
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子どもとのかかわりの中で、おとなは一生懸命になって、子どもに話させようとするけれど、それをすると逆に黙ってしまうのが子ども。だから、魔法の”の”の字を使う。 |
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淺野 弘嗣
短期大学部・保育
教授・学科長 |
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足の動きと子どもの成長
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「足で立ち上がり、歩く」ことと子どもの成長とのかかわりを考えてみよう。 |
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石井 信子
短期大学部・保育
教授 |
小・中学生可
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子ども虐待の背景と対策
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虐待の原因を子育てに悩む母親の立場から明らかにする。そして、保育士にできることを考える。 |
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島田 俊朗
短期大学部・保育
准教授 |
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保育者の仕事って何?
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子どもにとっては先生・お母さん・遊び仲間、保護者にとっては頼りになる子育てのパートナーである保育者の仕事について事例をあげて説明する。 |
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児嶋 輝美
短期大学部・保育
准教授 |
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声楽”歌の壷”声楽講座
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〜呼吸法と発声法〜 ユニークな練習方法等を紹介しながら、声の魅力、歌の実力アップをはかります。 |
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稲富 祐香子
音楽・音楽
教授 |
中学生可
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ピアノ音楽の素晴らしさ
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時代、国別にエピソードを取り入れて解説する。 |
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井下 洋子
音楽・音楽
教授 |
小・中学生可
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楽しい吹奏楽講座
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吹奏楽の楽しさや指揮・指導のポイントについて、実際に演奏しながら指導します。 |
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川人 伸二
音楽・音楽
教授 |
中学生可
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イタリア歌曲のディクション
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古典から近・現代のイタリア歌曲をとりあげ、正確なイントネーションを学ぶ。 |
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熊谷 公博
短期大学部・音楽
教授 |
中学生可
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コンピュータミュージックとJ-POPのおもしろい関係
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コンピュータミュージックの実演と解説をとおして、その魅力を紹介。また、J-POPがコンピュータミュージックと絡み合いながら、どのような発展を遂げたのかをわかりやすく、おもしろく解説します。 |
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原井 俊典
短期大学部・音楽
准教授 |
中学生可
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音楽療法―Welcome to Music Therapy
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耳にしたことはあるけれど、最近注目を浴びているらしいけれど、実のところはよく知らない―そんな「音楽療法」についてご紹介します。 |
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千葉 さやか
音楽・音楽
講師 |
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女性のライフサイクル
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女性の生き方、生涯は現代の社会、経済構造、意識の変革の中で大きく変わってきた。また、それにつれて、さまざまな課題が顕現してきたが、個人においても、社会構造においても変革についてゆけない状況にある。それに対し、教育は最も有効な解決力の一つと考えられている。講義では女性論の視点から女性のライフサイクルを考える。 |
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酒井 ツギ子
一般総合
教授 |
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